喜撰坊 蕎麦 宇治 ― 2010/11/03 21:47
地元の射撃大会に参加して、半年以上ぶりに射撃、あたりまえですがぜんぜん駄目。トラックは 15以下/25、スキート 10以下/25。ろくなもんではないのですよこれは。
トラックの途中から鉛量を通常の24gではなく28gにしても命中率せいぜい2割増し。つまりかなり芯がずれてるのだろう。
せめて隔週で練習できるようになりたいもんだ。耳に悪いけど。
どっかの雑誌に、世界に冠たる日本の技術という特集があって、銃器でミロクがあげられていた。でも、私のトラック銃は折るときにちょっと抵抗があって、懸命に油さすのだが、手触りが悪い。中古で前の持ち主がゆがめたのかもしれない。
狙撃銃は精度重視だろうけど、散弾のクレー射撃はええかげんなもんだし、実際の地上戦闘を考えたら銃にとっては手入れの簡便さと衝撃への頑丈さが重要なんだろうとは思うなあ。いちばん安いの買ったんだがもっと高いのは頑丈で手触りいいんだろうか。
いやただのスペキュレーションですよ、手持ちの銃で地上戦するんじゃなくて、器械の精度と強度のはなし。
京都の射撃場は笠取と京北にある。所属の猟友会から案内の来る月例の大会は笠取で毎月はじめ行われる。
あらかじめ頼めば昼にばら寿司が買える。レトルトカレーやカップヌードルもおいているが、飽きます。
射撃場と笠取ICのあいだ、田んぼ越えた東の山のふもとを登ったところに蕎麦屋がある。おばちゃんたちがやってて、能書きが多くて地鶏料理もある。それらしい手打ち蕎麦なので、ときどき食う。
いまどきは、車に乗ってしかも銃を撃つのだからビールを飲めないのが残念。
トラックの途中から鉛量を通常の24gではなく28gにしても命中率せいぜい2割増し。つまりかなり芯がずれてるのだろう。
せめて隔週で練習できるようになりたいもんだ。耳に悪いけど。
どっかの雑誌に、世界に冠たる日本の技術という特集があって、銃器でミロクがあげられていた。でも、私のトラック銃は折るときにちょっと抵抗があって、懸命に油さすのだが、手触りが悪い。中古で前の持ち主がゆがめたのかもしれない。
狙撃銃は精度重視だろうけど、散弾のクレー射撃はええかげんなもんだし、実際の地上戦闘を考えたら銃にとっては手入れの簡便さと衝撃への頑丈さが重要なんだろうとは思うなあ。いちばん安いの買ったんだがもっと高いのは頑丈で手触りいいんだろうか。
いやただのスペキュレーションですよ、手持ちの銃で地上戦するんじゃなくて、器械の精度と強度のはなし。
京都の射撃場は笠取と京北にある。所属の猟友会から案内の来る月例の大会は笠取で毎月はじめ行われる。
あらかじめ頼めば昼にばら寿司が買える。レトルトカレーやカップヌードルもおいているが、飽きます。
射撃場と笠取ICのあいだ、田んぼ越えた東の山のふもとを登ったところに蕎麦屋がある。おばちゃんたちがやってて、能書きが多くて地鶏料理もある。それらしい手打ち蕎麦なので、ときどき食う。
いまどきは、車に乗ってしかも銃を撃つのだからビールを飲めないのが残念。
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