高石トランプ会談と、女子首長類型2026/03/21 23:49

これはほぼ前にも書いたのですが、、、
勝手な見解ですからフェミの文脈でたたくのはやめてください、むしろ無視して。

いままで世界で国の首長となった女性って、サッチャーやブットみたく言い方は悪いが「切れる男勝り女史」ですらっとした女傑タイプか、そうじゃなきゃメルケル朴蔡みたいなこれもすまんけど「母性を感じさせるぽっちゃりおばちゃんなのね、比べると、華奢というか、細くて小柄な高市さんは、特にコーカソイドの身体条件でみると「少女というか子供」なんですな、あの年齢の政治家としては、そういう生物的条件でいられるのが珍しいと思う。

それは、まさしく幼熟が特徴の東アジア人女子のひとつの典型で、面と向かった場合に諸外国のおっさんたちから、乳類の特徴である「子供に対する甘さ」を引き出す力は格段に強いだろうと思ったわけです。
国益超えてまでなんかしてくれないまでも、まずこっちに顔を向けさせる手間がないだけでもでかい。

以上もっぺん書いたところで、こないだの、高市‐トランプ会談です。

高市さんの、まえの会談に引き続いてのガルバ的キャピキャピぶりは、エプスタインとの付き合いもいわれるいかついコーカソイド親父に対する、幼熟モンゴロイドの頂き系女子の振る舞いとしては非常に適切なものと思わざるを得ないと私は思っています。体格からして、ほかにどうふるまっても今よりいいようにはならないだろう。歴代米大統領でいってもトランプほど適した相手はいそうもないというか、つまり時宜を得ているのだろう。

この先どうなるねんという気はするけど、トランプがいる間ちょっとでも長く有効だったらそれだけでええんやないか。
まだ三年もある。長いわ。

で、こうやって女性3類型の首長がでてきて、最後のパターン「巨娘」(by 木村紺)を待望しています。トランプ女性版というか女ジャイアンというか、イメージとしては則天武后ですが。そのタイプは下からなりあがるのはむつかしいから独裁者のヨメか娘が化けるパターンになりますね、知らんけど。

メローニさんもどっちかいうと元気な少女路線なんやけど、グレタさん同様コーカソイド少女の「生意気さ」をもろに前面に出してるからオヤジとはぶつかりそう、むしろ暴力的な征服欲の対象になりそうな気はする、エプスタインじゃないですが。


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